まず、どこから製作しようかと検討したところ、足からw これどこ?と思いながら製作w ここで思うのがプラモデル作るのは、10年以上ぶりみたいな気が? 出来るのか?と思いながら製作.... |
なんとか、片足完成....と思い気やw この辺で、目覚めましたw 他の作例を見てると....なんか、メタルパーツ多い...... 『一度使ってみるか〜』 サイト探し.......... ちょっと、買いすぎて破産寸前..... |
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せっかく到着したので、お楽しみのメタルバーニア を仮装着!! おお!良いんじゃありませんか〜 |
| こうなったら、少しメタルバーニア追加wと言う事 で、股の間にも装着..... これでいいのかな.... まだまだ、下手だな.... もう少し、処理がんばらばいと...... |
| フェイスの小改造も少し始めましたw 顔が命w できるのだろうか、なんせ久々ですし... とりあえず、角の真ん中! それと、頬を少し大きめに! |
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簡単に仮組みです。 |
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腰の部分は塗装と、パイプ、ボールを 取り付けてみました。 |
| 顔も少しずつですが、さらに小改造 ..... 難しいです>< |
| ちょっと、息抜きで目にオーロラテープを 付けてみました。 大分感じかわりますwww このテープは結構使える感じします。 |
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これが、例のテープです。 最初からカットしてあるので、非常に 使いやすい! 1枚500円だったと思います。 |
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仮組みです。 足ながいな〜 |
| ちょっと、一目惚れして購入してしまった メタルバーニア(色付き) ちょっと、デカイですね........ まあ、いいかなwww |
| 再度、ばらしてもう一度塗装〜〜 白い部分がどうしても密着悪い気が..... そして、スミイレw 今回は白の隠ぺい力の弱さを生かして 顔以外塗装完了です。 下記が今回のレシピです。 |
白色の装甲部分 | ガイア艶有り白(薄)⇒ガイア艶消し白(薄)⇒スミイレ(青・赤紫)エナメル塗材⇒ガイア艶消し白(薄) | 艶消し仕上 |
サイコフレーム | (ガイア艶有クリヤ−+Ti100)→クリヤ−レッド→マジョ−ラトラベジウム→ス−パ−クリヤ−(3回) | 艶有り仕上 |
フレ−ム | ガイア黒(30%)+ミデイアムグレ−(50%)+ガイア白(20%)+フラットベ−ス | 艶消し仕上 |
ランドセル& つま先+踵 | ミッドナイトブル−→ミッドナイトブル−(50%)+ガイア・ウルトラマリンブル−(50%)/ぼかし気味で.. | 艶消し仕上 |
(肩が金色っぽく)
(腰部分ピンク色っぽく) | サイコフレ−ム部分は、光の当たり具合でちょっと色が変色する様にしました。マジョ−ラトラベジウムを使ってるので(紫→金)と言った感じ+クリヤ−レッドとTi-100の色でピンク?赤?と言った感じです。基本透け気味で塗装しています。少し透過しています。 どうしても、本来のキット色とクリヤ−レッドとスミイレの黒で黒味が引き立ってしまいます。その為に裏面にはシルバーの塗装をせず、表面にTi-100で反射を良くしました。Ti-100をベ−スに持ってくる事で多少は黒味が解消できたのでは?と思っています。 本来小説では、赤・緑に光る設定なので、マジョ−ラアンドロメダを使用しようと思ったのですが、少しくすむ感じがして使用を諦め辞めました。サイコフレ−ムが透明パ−ツならもう少し表現が豊かになったのにと思う今日この頃です。 問題のスミイレなのですが、ダイレクトに黒、紫とか入れますと、白が下地ですので、際立ちすぎてしまいます。また、艶消しの白の上ともなると.....はみ出た部分を拭き取っても周りが染まってしまってます。ですので、今回はスミイレの後に再度艶消しの白で塗装しました。これのよりはみ出た部分はボケテ、スミイレの部分も淡い色に落ち着きました。今回は、スミイレの色は紫、赤紫といった色です。これは、サイコフレ−ムがピンク?赤?なのでト−タル的なバランス的にこの辺の色で落ち着きました。黒ですと、ぼかしても違和感を感じました。 |